一般的なマラソン大会だと、ゴールした後、メダルやタオル、完走証などと一緒に一連の流れでペットボトルでドリンクが渡されることが多いです。

しかし、とくしまマラソンはちょっと違います。




違い1 給水箇所

とくしまマラソンは競技場を出た所でドリンクが振る舞われます。

導線が更衣テントや更衣室で着替える前提になっているようで(当たり前ですが)、荷物を受け取った後、競技場内で着替えようとすると、あれ?ドリンクがない!ということになってしまいます。

2017年私はこれにはまりました。

とくしまマラソンの開催時期は暖かかいので、雨さえ振っていなければ、外で着替えたくなるんですよね。

競技場内で着替えてしまいたくなるのをぐっとこらえて給水地点に向かいましょう。

 

違い2 提供形態

ペットボトルではなく、紙コップにアミノバリューを注いでくれます。

完走後のアミノバリューは美味しいです。

おかわりできます。

スタッフの方が注いでくれます。

今年は暑かったので、5杯くらい飲みました。

好きな量飲めるのはありがたいですね。

2019年は?

ここまで記事を書いておいて何ですが、今年ゴール地点だった徳島市陸上競技場は全面的な改修工事を行うらしく、来年のゴールは別のところになるかもです。

役に立たない記事になってしまった・・・。

おしまい

 

 

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