マラソン大会の後にしたいことは何ですか?

ビールですか?

いえいえ、まず、お風呂でしょう。

ということで、2018年1月13日の大阪30K冬大会の後は、天神橋筋六丁目にある「なにわの湯」に行ってきました。




 

アクセス

なにわの湯の最寄り駅は、市営地下鉄堺筋線・谷町線「天神橋筋六丁目駅」です。

大阪30Kの会場は淀川河川敷です。

西中島南方駅か南方から地下鉄で天神橋筋六丁目駅を目指してもいいのですが、ランナーなら、

そう、走るでしょ!

会場から3キロ程です。
ダウンジョグにちょうどいい、ということで、リュックを背負ってジョグでむかいました。

長柄橋という淀川にかかっている大きな橋を越えてようやく見えてきました。

けっこう遠い。

タクシー乗ればよかった。

30キロ走でかなり身体がお疲れのようです。

料金

大人(中学生以上)800円

券売機でチケットを購入します。

800円という料金は普通の銭湯だと高いですが、スーパー銭湯だと妥当な料金でしょう。
シャンプー、リンス、ボディーソープは備え付けられています。

タオルやバスタオルは別途お金が必要なので、用意して行ったほうがいいです。

内風呂

内風呂には、バブル風呂、白湯、日替わり湯、サウナなどがあり、もちろん、水風呂もあるので、アイシングができます。

 

露天風呂

露天風呂には、源泉湯、壺湯、岩風呂、ごろ寝湯などがありました。
お湯が流れるところに寝っ転がれるごろ寝湯は初めての体験で、気持ちよかったです。

なにわの湯のHP

大阪30Kの後、お風呂へ入りたい方は、なにわの湯へGO!

 

マラソン後のお風呂は最高に気持ちいいのですが、仕事があるので、早々に上がって職場に向かいました。

無念。

おしまい

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